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ドラッグの怖さ

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日本人の子はどこで初めて麻薬のことを知るの?

最近押尾学さんやのりピー絡みの事件が発端で、
テレビで麻薬について報道されることが多くなりました見る

私がアメリカにいた頃は、通っていた中学校の横で麻薬が売られていた
ことがあったりと、麻薬は想像以上に身近なものでした。

そんなこんなでアメリカでは授業の一環で「麻薬の怖さ」について
教育されることが多々あったけれど、これからは日本でも導入する
必要があるのかもしれないね。

今では本当に簡単に手に入るみたいだしー悲しい


今でも覚えているけれど、高校時代の同級生が当時、

「アメリカ時代の友達から分厚い手紙が届いたんだけど・・・
全部の紙一面に小さな文字でびっしり "I'm gonna die.(僕は死ぬ)"って
書いてあってビックリしちゃった。麻薬中毒だったみたい。」

と言ってきたの冷や汗


その手紙の紙面を想像するのと同時に、一体彼は
どんな状況でそれを書いたのか、どんな気持ちでそれを書いたのか、
その手紙を書いた後、どうなったのか、

色んなことを考えていたら気持ちが悪くなりました。
授業で習ったときよりも怖かった。


麻薬がどう悪いのか、麻薬を摂取するとどんなことが起こるのか、
人体にとってどう危険なのか、それらを身近な危険物質として、
きちんと伝えられる社会があることが必要だと思う。

そういえばパートナーがドラッグ使用者の場合、自分もそうなる
可能性は100%に近いんだって!!


愛する人たちを危険にさらさないよう、愛する人たちが安心して
幸せでいられるよう、誰もがドラッグになんて手を出そうと思わずに
いられますように。

at 23:51, yajico, news & sites

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